第四章【ネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!姉妹で過激なエロシーンがみどころ!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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画像入りのネタバレ・あらすじ

今現在お付き合いをしてる人はいないんですが、セックスパートナーという形でお互いに都合の合うときに会っている人が複数います。

 

だいたい相手の人の都合に合わせて私のほうが出向いていくんですが、複数の人と関係を持っているため私的には週に一度か二度はセックスができる計算になるので助かっています。

相手の男性たちには特定の彼女や奥さんがおり、私のような関係の女性とは大抵月に一回程度でいいようなんです。

 

だから一人とだけこういう関係を結んでしまうと、私はその人からお呼び出しがないと悶々とした日々を過ごさないといけないし、会ったときにも思い切り欲望を解放して発散してしまいすぎては、激しすぎて引かれてしまうように思えます。

私を枯渇させると獣みたいになってしまうので、自制しているんです。

 

なので、複数の男性と時期をずらして会うことによって私自身の性欲をコントロールしているわけなんです。

オトコというのはこういう都合のいい女を持つというずるいことをしている癖に私にはじぶんだけを見ていてほしという気持ちも多少はあるようで、彼氏ができたかをいちいちベッドで確認してきます。

 

私のこと好きでもない癖に私に気になる人がいたり自分の他にセックスする相手がいるかは気になるみたいですね。

 

激しすぎたら引くだろうと気を使って分散させている私の気持ちも知らず、なんか今日はえらく淡白なんだな、他の奴でもできたのか?

 

みたいな嫉妬なのかよくわからない感情をぶつけてきます。

なので、ほんとは数日前に別の男と濃厚なセックスを満喫していてまだそこまで飢えてないときなんかにずばり言い当てられるとちょっとぎくっとするようになってしまいました。

 

悪いことなんてしていないのにえらく気を使ってしまうこの状況は私にとってあまりよくないんです。

 

どちらかというと、人に詮索されず、会ったときには思い切り愛し合えるような関係でいたいけど、人の感情ってうまくいかないものですね。

 

私と本気で付き合うつもりもない癖に、私のことを独占したがるのはやっぱり私の体にそれなりの魅力や価値があるからなのかなという自負もあります。

 

結婚もせず、自分磨きにお金を費やしているだけあって、35歳ですがそれなりに体のラインや質感は保てていると思います。

やはり同世代以上の奥さんやパートナーを持つ男性からすると私の体は格別にいいらしいですよ。

 

そういう優越感って女性には必要ですよね。目指せ米倉涼子、です。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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